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神奈川県横浜市都筑区|横浜もみじ動物病院

横浜もみじ動物病院

基本情報
TEL.045-532-9779
診療科目:動物病院・内科・神経内科・呼吸器科・消化器科・歯科口腔外科・循環器科・耳鼻咽喉科・外科・整形外科・歯科・麻酔科・産科・精神科・皮膚科・アレルギー科・泌尿器科・眼科・東洋医学科(鍼灸・漢方)
住 所
〒224-0041    神奈川県横浜市都筑区仲町台5-2-25
ハスミドミトリー001
アクセス方法:横浜市営地下鉄ブルーライン仲町台駅徒歩5分
横浜市営バス301系統バス停桜並木徒歩2分
駐車場:駐車場は、当院より約50m離れた「仲町台第3駐車場」(不二家のパーキングの斜め前)に1台分ございます。右側の手前より5番目です。 ほかの車が停車中の場合は、向かいにあるタイムズ(コインパーキング)を含め、仲町台駅周辺に13ヶ所タイムズがございますのでご利用ください。駐車券をお持ちいただければ、受付でサービス券をお渡しいたします。
診療時間
 
午前 9:00~12:00 9:00~12:00 - 9:00~12:00 9:00~12:00 9:00~12:00 9:00~12:00
午後 15:00~19:00 15:00~19:00 - 15:00~19:00 15:00~19:00 15:00~19:00 15:00~19:00
※日曜・祝日は完全予約制となっております。
休診日:毎週水曜日
スタッフ紹介
院長 中西啓介
「もみじ」は、私の出身地の広島県の木です。当院が、動物たちとご家族にとって安らぎを感じられる大きな木のような存在でありたいと思っております。 「食欲がない」「呼吸がおかしい」という症状や、「原因はわからないけれど、なんだか元気がない」という心配など、なんでもお話しください。来院前と比べて動物たちの表情が和らぎ、ご家族も安心なさることが、私の喜びでもあります。
「一人暮らしで昼間は看病してあげられない」「しつけがうまくいかない」など、治療以外でお困りの場合もご相談ください。地域の皆さまにとって、「ここに行けば、なんとかしてくれる。」と思っていただける場所になれれば、幸いです。
専門医資格
院長
【所属学会・団体】
横浜市獣医師会
獣医麻酔外科学会
獣医がん学会
日本大学動物病院 整形外科 研修医
【受講セミナー】
iVEAT 腹部超音波検査実習 修了
獣医イメージングサポート 心エコー実習セミナー 修了

副院長
【所属学会・団体】
横浜市獣医師会
日本ペット中医学研究会
【受講セミナー】
iVEAT 腹部超音波検査実習 修了
国際中獣医学院 中獣医鍼灸師養成講座 修了
国際中獣医学院 中医漢方獣医師養成講座 受講中
【資格】
国際中獣医学院認定 中獣医鍼灸師
診療内容
【テーマ】

ここちよい空間で安心できる医療を提供します


【特徴】

?お散歩ついでにお気軽に
お立ち寄りください
一緒に暮らしている動物の調子が悪くても、「そのうち治るだろう」とそのままにしていることはありませんか?困ったこと、おかしいと思うことなど、どんな小さなことでもご相談にいらしてください。
お散歩のついでに、ふらりと立ち寄って元気な様子を見せていただけると幸いです。
動物たちとご家族がいつでも笑顔でいられるように、全力でサポートいたします。


?西洋医学と東洋医学で最適なケアを
横浜もみじ動物病院の治療には、薬や科学的な治療が中心の西洋医学に加え、漢方や鍼灸などの東洋医学も取り入れています。
薬の副作用が心配だったり、なかなか症状が改善されなかったりする場合、東洋医学的なケアを組み合わせることで効果が期待できることがあります。動物たちの状態や個性などを見極めて、最適なケアをご提案させていただきます。
*鍼灸・漢方のご相談は、事前にご予約ください。


?赤ちゃんやお子さまもご一緒に
院内にはキッズスペースがあり、トイレにもベビーシートを備え付けてあるので、小さなお子さまも一緒に安心してご来院いただけます。大切な動物たちと一緒に、ご家族そろってお越しください。
赤ちゃんの授乳が必要なときもスペースをご用意できます。お気軽にお声がけください。
設備・検査機器
【受付】受付中に動物たちが移動しないよう、リードをひっかけるためのフックを設置しています。お困りのことがありましたら、事前に受付スタッフまでお申し出ください。
【待合室】当院はレンガの壁とメープルの材木で設計されており、全体的に温かな雰囲気となっています。キッズスペースも設置しているので、お子さまも安心してお過ごしいただけます。
【手術室】手術室は、感染症やノミ・ダニなどから動物たちを守るため、常に清潔な環境に整えています。動物たちの身体にできる限り負担をかけないように、手術には細心の注意を払っています。
【入院室】入院室は防音対策が施された犬舎と猫舎に分かれており、入院中の動物たちがストレスなく過ごせるようにしています。また、重篤な症状の動物のための緊急集中治療室(ICU)も設けられています。
【コンピュータX線撮影(CR)】CRとは、撮影されたデジタルレントゲンをコンピュータで画像処理できる技術のことです。これにより、骨折などの目視だけでは分からない内部の状態を正確に診断できます。
【超音波診断装置】身体に超音波を送ることで、内部の臓器の状態を診断できます。身体内部の組織からの反射を映像化するため、腸や心臓といった、運動している臓器の状態も検査可能です。
【血液生化学検査装置・内分泌検査機器】血液や尿などの体液の成分から、肝臓・腎臓・甲状腺などにトラブルがないかを検査します。外部に完全に委託する病院もありますが、当院では緊急の場合はすぐに検査結果がわかるので安心です。 (時間に余裕のある場合は、委託することもあります。)
【高周波ラジオ波メス】高周波ラジオ波を使用しているので、一般的な電気メスよりも組織の損傷が少なく切開や止血が可能となります。またモノポーラ、バイポーラ、バイポーラ・クランプなどが使用可能で、多彩な手術手技に対応します。より短時間の精確で安全性の高い治療に貢献しています。
【歯科処置機器(超音波スケーラー)】動物専用の歯科処置機器で、歯の表面に付着した歯石・歯垢をきれいに除去します。口の中を健康に保つためにも、歯周ポケットや歯間といった手の届きづらい部分までケアします。
2018/12/06 更新