内科・小児科・消化器科・循環器科・呼吸器科・心療内科
JR東北本線「白石駅」及びJR東北新幹線「白石蔵王駅」より車で約5分。
公共交通機関は利用しにくいので、車でご来院下さい。
国道4号白石バイパス沿い、ツタヤ・カウボーイ向かい、サンクス南隣り。出入り口は、バイパス側からと市道側からの2カ所あります。駐車場16台無料。
| インフルエンザワクチン・肺炎球菌ワクチン | 16台・無料 | ||
| 診察番号表示機と診察番号発券機あり、安心してお待ちいただけます。院内処方なので、当院窓口でお薬わたせます。希望にて院外処方も可。経済的で負担の少ない後発品(ジェネリック)を選りすぐって、積極的に使用しています。玄関内に、メディカルマスクを無料で用意していますので、お使い下さい。 | |||
| ・消化器内視鏡専門医 ・日本医師会認定産業医 | ・消化器病専門医 |
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輪番制の休日当番医制(日曜・祝日)あり、白石市HPや当院HPに掲載。
<診療理念>
『早くよく、長くよく、負担は少なく』
急性疾患(風邪・腹痛など)には、すぐに正確な診察診断と適切な検査や治療・点滴・投薬をして、当院から帰る時には症状がなるべく軽くなって早く帰れる医療。必要なら即座適切な病院に早く紹介する医療。
慢性疾患(高血圧症・糖尿病など)には合併症が多いので、将来まで悪化せぬよう、適宜必要な検査をしながら、成分が同じで薬価が低く経済的な後発品をなるべく使い、患者さんと長く共に治療をしていく医療。
これを基本方針としています。
1996年11月1日に当地に開業し、9年間成長してきました。白石市人口4万人中1万人以上の患者さんとの出会いがありました。当院の診療方針については来院された方には分かってもらえている様で、リピーターさんが多いです。大変感謝しておりますし、感謝もされております。
当院では、鎮静剤を用いた無痛内視鏡検査を基本としております。1996年に開院以来、現在までに2200人を超える方々がこの方法で胃内視鏡検査を受けていますが、ほとんどすべての方が、苦痛なしに終わっています。
この検査法では、内視鏡をのどから入れられるときに現れる血圧上昇などの反応も抑えられ、安全性も高い方法です。今まで胃内視鏡は怖いから嫌だと敬遠していた方、どうぞご連絡下さい。
院長: 塚本和彦
昭和26年9月22日仙台市生まれ
経歴:昭和56年3月大阪医科大学卒
昭和56年5月医籍登録
昭和56年〜58年大阪医科大学第二内科(消化器内科)研修
昭和58年〜59年国民健康保険生駒総合病院内科(消化器内科)勤務
昭和59年〜61年大阪医科大学第二内科研究医
昭和61年東北大学医学部第三内科入局
昭和61年4月〜平成8年10月公立刈田綜合病院内科(消化器内科)勤務
平成8年11月1日 『塚本内科消化器科』 開院
所属学会:日本内科学会 日本臨床内科医会 日本消化器病学会 日本消化器内視鏡学会 日本消化器集団検診学会日本超音波医学会 日本経腸経静脈栄養学会 日本うつ病学会 日本心療内科学会など